マヤ暦
古代マヤの暦をもとにした「13の月の暦」で、生年月日からKIN(キン)という1〜260の番号を出します。KINから、あなたの本質を表す「太陽の紋章」と、使命や役割を表す「銀河の音」がわかります。
マヤ暦の見方
KIN:260日で一巡する暦の何日目に生まれたか。太陽の紋章:20種類。その人の本質や持ち味を表します。銀河の音:1〜13。役割や行動のしかたを表します。ウェイブスペル:13日ごとの流れのテーマで、人生の後半や心の奥にある課題を表すといわれます。ガイド:あなたを導く紋章。類似:似た者どうしで、助け合える紋章。反対:自分にない視点をくれる紋章。神秘:深いところで引き合う紋章です。ここでは、日本で広く使われている計算方法(2月29日は前日と同じKIN)で出しています。
※ マヤ暦は、自分を知るきっかけとして楽しむものです。将来を約束するものではありません。